2010年5月22日の倒産状況

2010年5月22日の倒産状況です。

東京都渋谷区でコンデンサー製造のニッセイ電機鰍ェ倒産しました。自己破産を申請しています。負債総額は100億円です。売り上げは年々減少し、近年では50億円内外の年売上高にまで落ち込んでいた。収益面でも連続赤字計上となり債務超過に陥っていた。この間、年商規模を超える金融債務が金融機関からサービサーへ譲渡され、新たな資金調達が難しくなるなど余裕のない資金繰りだった。

さらに2008年後半からの景気減速による得意先メーカーからの受注は落ち込み、また、急速な円高や原材料価格の高止まりの影響も受けるなど、85年12月期には年売上高約101億6100万円を計上していたが、2009年12月期の年売上高も40億円を割り込み、赤字計上となっていた。

東京都渋谷区でスキンケア用品通販の潟yー・ジェー・セー・デー(代表者:野田憲男)が倒産しました。民事再生法の適用を申請を行っています。負債総額は34億9,700万円です。 2007年3月期には年売上高約16億円を計上していた。近年は消費不況下で次第に業容が縮小、2009年3月期の年売上高は約13億円にとどまり、借り入れ負担も高まっていた。こうしたなか、今年2月に貸付金の返済が滞っていたことなどから取引先より破産を申し立てられる事態となり、これに対抗するため今回の措置となった。

神奈川県相模原市で半導体製造装置製造を行っていた東証マザーズ上場 潟Gフオーアイ(代表者:奥村裕)が倒産しました。破産手続の開始申立を行っています。負債総額は92億円です。潟Gフオーアイは東証マザーズ上場の半導体製造装置製造会社で、平成21年11月20日に上場、上場目的に過年度決算を100億円規模で大粉飾していた疑いで、今年5月12日会社ならびに社長自宅に監視委が強制捜査に入り注目されていた。

2010年5月20日の倒産状況

2010年5月20日の倒産状況です。

茂原市長元経営の販売会社破たん 民事再生法を申請。千葉市中央区の鉄鋼製品販売会社「千葉興業」(田中秀幸社長)が19日、東京地裁に民事再生法の適用を申請し事実上倒産した。ともに申請した関連会社の「日本ホーバス」(さいたま市)と合わせ、負債総額は約72億6300万円。88年に創業者の孫にあたる田中豊彦氏(現茂原市長)が社長に就任し、今年3月末まで役員を務めていた。田中市長は「取引先の倒産の余波が大きかった。多くの企業に大変ご迷惑をかけた。何とかして再生できればと考えている」と話している。

東京都板橋区で建築、大工工事業者の滑ロ五工務店(代表者:菅野幸一)が倒産しました。事業を停止しています。事後処理は弁護士に一任しています。推定負債総額は約4億5,000万円。売上減を辿る中にあって1億円超の最終赤字を複数回計上するなど業況は悪化。累積損失が経営の重石となる中、足下の受注環境はさらに厳しく5億円内外の年商規模にとどまるなど多忙な運営が続いていた。

京都市伏見区の分譲住宅販売・不動産仲介「ハウスプラザ京都」は、自己破産申請の準備に入り倒産する見通しが明らかになりました。2009年4月期末時点の負債総額は約10億1100万円。不動産市況の低迷で住宅販売が落ち込むと、土地取得代金や外注建設費用による借入金が資金繰りを逼迫。昨年12月までに事業を停止し、今回の措置に至ったようです。

2010年5月19日の倒産状況

2010年5月19日の倒産状況です。

福島県会津若松市に本拠を置く麺類製造の「ヤマゴ」は、5月17日付で事業を停止し、近日中にも自己破産を申し立て倒産する見通しが明らかになりました。負債総額は約3億2000万円。 80年代には「喜多方ラーメン」ブームもあり業容を大幅に拡大していました。ブーム一巡や消費不況の影響で売上が落ち込むと、多額の設備投資が資金繰りを逼迫。今後も業績回復のめどが立たないことから、事業継続を断念し今回の措置に至ったようです。

千葉県千葉市中央区で鋼材および各種工事材料卸を行っていた千葉興業梶i代表者:田中秀幸)など2社が倒産しました。 民事再生法の適用を申請しています。負債総額は72億6,300万円です。収益面では不良債権4500万円の償却処理により、特別損失が約6000万円に膨らみ、赤字決算を余儀なくされていた。

3月31日に再生手続の廃止決定を受けた兵庫県加東市の「ヤシロ建設」は、5月6日付で神戸地方裁判所より破産手続の開始決定を受け倒産したことが明らかになりました。負債総額は約16億9500万円。景気低迷による業績の悪化に加え、MBOに費やした多額の費用が経営を圧迫。2009年11月には民事再生法の適用を申請し経営再建を目指したものの、今年3月には再生手続の廃止決定を受け今回の措置に至ったようです。

2010年5月18日の倒産状況

2010年5月18日の倒産状況です。

東京都新宿区に本拠を置く旅行会社の「ファー・イースト・トラベル・センター」は、5月11日付で事業を停止し、事後処理を弁護士に一任したことが明らかになりました。今後は自己破産を申請する見通し。世界同時テロや新型インフルエンザ、景気後退による旅行需要の落ち込み等で売上が低迷。また、航空券の発券手数料におけるルール変更が追い打ちをかけたことで、事業継続を断念する事態に至ったようです。

ヘラクレス上場・潟gライアイズの100%子会社で東京都台東区のかばん・革製品等卸し鰹シ崎(代表者:赤根 克洋)が倒産しました。破産手続の開始が決定しています。負債総額は12億5,000万円です。消費不況・百貨店不況の影響を受けて平成21年12月期の年商は32億2,500万円内外にとどまり、2億5,600万円内外の当期損失を余儀なくされていた。

石川県金沢市に本拠を置く土木工事の「岳邦建設」は、5月14日付で事業を停止し、自己破産申請の準備に入り倒産する見通しが明らかになりました。負債総額は約5億3000万円。景気低迷による公共工事の縮減で受注が低迷すると、競争激化による低収益の受注を余儀なくされ業績が悪化。

兵庫県神戸市東灘区で王冠を主力とする瓶詰用品を専門に取り扱う梶j高見王冠(代表者:高見隆之)が倒産しました。破産を申請しています。負債総額は2億5,600万円です。日本酒離れや紙パック酒の普及で需要が減退し概ね5億円台の売上で推移していた。

広島県広島市に本拠を置く婦人服の製造販売「ラブエル」は、5月13日までに事業を停止し、近日中にも自己破産を申し立て倒産する見通しが明らかになりました。負債総額は約6億7000万円。借入金過多の経営が続いたことで業績不振に陥ると、和議による経営再建を経て近時は若干の回復を見せたものの、景気低迷による売上減から再び資金繰りの悪化を招き、事業継続を断念する事態に至ったようです。

2010年5月15日の倒産状況

2010年5月15日の倒産状況です。

クレジットカード会社「エヌシーぐんま」(群馬県前橋市千代田町、1951年設立)が事業継続を断念した。前橋地裁に破産申請する予定という。負債総額は約5億円。 同支店によると、同社は91年から県内の商店街で使用できる商品券「NC商品券」を発行し、92年6月期の売上高は21億1000万円に上った。しかし、04年に関東財務局への商品券発行額を巡る虚偽報告が発覚。商品券の発行業務ができなくなり、09年6月期の売上高は2億2000万円に落ち込んでいた。

群馬県伊勢崎市鹿島町の産業廃棄物収集運搬・浄化槽保守管理業「都市環境リーディング」(本多利美社長)が事業停止したことを明らかにした。負債総額は関連会社を含め約4億2,000万円という。本多社長は廃棄物処理法(無許可収集、不法投棄)違反で逮捕・起訴され、前橋地裁で公判中。逮捕によって事業継続が困難となり、4月30日までに実質的に事業停止していた。
同社は1998年設立。主に伊勢崎市内を営業エリアとし、2008年9月期は約3億2,000万円の売り上げがあった。

内装工事・畳製造の小林室内工業(新潟県上越市西本町)が12日、新潟地裁高田支部に民事再生法の適用を申請した。負債総額は約1億5000万円の見込み。同社の社長は小林林一県議(自民)。同社は1870年創業。景気の悪化などにより徐々に受注が落ち込み、資金調達が限界に達したという。小林県議は「関係者にご心配をおかけしたが、議員活動には影響ない」と話している。

名古屋市中区新栄1の食品スーパー経営「うおときフード」(鬼頭伸治社長)が13日付で事業を停止、自己破産申請の準備に入った。負債総額は7億1000万円とみられる。同社は1932年創業、73年に法人化。同市熱田区に本部を置くスーパーマーケットチェーン「ナフコ」に加盟し、中区新栄など市内3店、蟹江町に1店のナフコ店を展開していた。しかし大規模店との競合などで売り上げが減少、資金繰りが悪化した。

2010年5月14日の倒産状況

2010年5月14日の倒産状況です。

2008年4月に民事再生法の適用を申請し倒産した羽毛寝具卸の「マザーバード」は、5月7日付で東京地方裁判所より破産手続の開始決定を受けたことが明らかになりました。急激な事業拡大などから業績は悪化に転じ、2008年4月には負債総額約330億円を抱え民事再生法の適用を申請。そのため、事業継承会社の「コンフォートウィング」を設立し事業を譲渡すると、自らは清算目的会社として債権者への譲渡代金分配など事後処理に当たっていました。
2010年4月に「コンフォートウィング」が破産手続の開始決定を受け倒産したことで、債権者への配当が不可能となり今回の決定に至ったようです。帝国データバンクによると、負債総額は約11億1100万円。

東京都渋谷区で不動産開発・マンション分譲のジャスダック上場 潟vロパスト(代表者:津江真行)が倒産しました。民事再生の手続開始申立を行っています。負債総額は554億4,700万円です。リーマンショック以降は国内の不動産市況も悪化、平成21年5月期の年商は916億0,900万円内外にダウンし、たな卸不動産評価損、本社移転費用や人員増加等のコスト負担もあり268億円の当期純損失を計上、16億6,200万円内外の債務超過に転落することとなり同期でGC注記がなされていた。
たな卸不動産評価損等の計上もあり、債務超過額は連結ベースで364億1,200万円内外に膨らんでいた。さらに平成22年2月には法人事業税の滞納で東京都より賃料債権や銀行預金の差し押さえを受ける事態となり、事業継続が困難な状況と判断、今回の措置となった。

2010年5月13日の倒産状況

2010年5月13日の倒産状況です。

栃木県小山市で結婚式場を経営していた「菊廣」は、5月11日付で東京地方裁判所より破産手続の開始決定を受け倒産したことが明らかになりました。施設の老朽化や競争の激化で売上は落ち込み経営が悪化。また、借入金の返済が滞るなど資金繰りに行き詰まったことで、2009年7月には債権者から店舗の差し押さえを受ける事態となり、今回の措置に至ったようです。

埼玉県入間市に本拠を置く機械金属加工の「ミヤギ工業」は、5月11日付で事業を停止し、近日中にも自己破産を申し立て倒産する見通しであることが明らかになりました。景気低迷による設備投資の抑制で受注が減少したことに加え、得意先による値下げ圧力も加わり経営が悪化。工場閉鎖等のリストラ策により生き残りを目指したものの、遂には資金繰りが行き詰まり、やむなく事業継続を断念したようです。

東京都江戸川区で建築工事を行っていた東都建設梶i代表者:藤本寿一)が倒産しました。事業を停止し、事後処理は弁護士に一任しています。負債総額は5億円です。売上高は漸減、20、21年期は連続減収となり5億円一杯に停滞するなど業況は軟化。借入金及び金利負担が経営の重石となる中、これ以上の運営も困難となった模様。

東京都新宿区で土木等工事業者の鞄s市基盤クリエイト(代表者:宇津橋禎人)が倒産しました。破産手続の開始が決定しています。負債総額は8億6,100万円です。採算性は冴えず低収益が続くなど業況は低調に推移。企業間信用、借入金に大きく依存する運営となる中、足下の受注環境はさらに厳しくこれ以上の事業継続も困難となった模様。

東京都北区で土木、水道施設工事業者の西徳建設梶i代表者:川原茂)が倒産しました。事業を停止し、事後処理は弁護士に一任しています。負債総額は7億7,500万円です。官需縮減、競合激化など環境は厳しく20年期の売上高は約8億5,600万円に停滞。妙味薄から借入金など他人資本に依存する運営が続く中、足下の受注環境はさらに厳しくこれ以上の事業継続も困難となった模様。

東京都港区高輪に本拠を置く家庭用機械製品の製造販売「三協レイジャック」は、4月28日付で東京地方裁判所より破産手続の開始決定を受け倒産したことが明らかになりました。新規参入組との熾烈な価格競争の末、2008年3月期には年間売上が約3000万円にまで減少。借入金の返済が滞るなど資金繰りにも行き詰まり、2008年5月に事業を停止し、今回の措置に至ったようです。

2010年5月12日の倒産状況

2010年5月12日の倒産状況です。

東京都西多摩郡日の出町で老人保健施設の運営を行っていた (医)社団千住会(代表者:山西真彦)が倒産しました。破産の開始が決定しました。負債総額は調査中です。設立後2年以上経過しているにもかかわらず、未だに定款に定めた事業を開始しておらず、また法人名義の借入金を個人負債の返済に充てるなど多くの関係法令に抵触。さらに、理事長への貸付金約7000万円も回収できていない状況で施設の建設工事も中止されていた。

東京都港区で旅行業を行っていたグッドラックツアー梶i代表者:松岡常次)が倒産しました。業務停止を取引関係先に通知しています。/ 負債総額が調査中です。 長引く不況や外的要因に伴う旅行需要の低迷影響で採算も悪化、事業の継続が不可能との判断に至った、としている。

東京都北区で土木、水道施設工事業者の西徳建設梶i代表者:川原 茂社長)が倒産しました。4月30日に事業を停止、事後を弁護士に一任した。負債総額は7億7,500万円です。官需縮減、競合激化など環境は厳しく20年期の売上高は約8億5,600万円に停滞。妙味薄から借入金など他人資本に依存する運営が続く中、足下の受注環境はさらに厳しくこれ以上の事業継続も困難となった模様。

新潟県聖籠町に本拠を置くコンクリート2次製品製造の「エヌピーシー」は、5月10日付で事業を停止し、会社清算する方針であることが明らかになりました。負債総額は約21億円で、今後は破産に向かう可能性が高いとのこと。景気低迷による公共工事の縮減などで受注が大幅に減少。その間、工場閉鎖などのリストラ策を実施するも、工場建設時の借入金が資金繰りを逼迫したことで、事業継続を断念し今回の措置に至ったようです。

静岡県清水町に本拠を置く厨房機器卸・ギフト用品販売の「伊勢吉」は、5月7日付で事業を停止し、近日中にも自己破産を申し立て倒産する見通しであることが明らかになりました。負債総額は約2億5000万円。景気低迷の影響や低価格品との競合により売上はピーク期の半分程度にまで落ち込み経営が悪化。今後も業績の回復が見込めないと判断し、やむなく今回の措置に至ったようです。

愛媛県松山市の元ホテル経営「関谷」は、4月15日付で松山地方裁判所より特別清算の開始決定を受けたことが明らかになりました。負債総額は7億5,000万円です。景気低迷の影響で客足が伸び悩んだことに加え、価格競争の激化で経営は悪化し、ホテル建設時の借入金が資金繰りを逼迫。

2010年5月11日の倒産状況

2010年5月11日の倒産状況です。

東京・王子の土木工事「西徳建設」は、4月30日付で事業を停止し、近日中にも自己破産を申し立て倒産する見通しであることが明らかになりました。景気低迷による公共工事の縮減で受注が落ち込んだことに加え、価格競争による収益悪化も重なり資金繰りが逼迫。債務超過から脱することが出来ずに、今回の措置に至ったようです。

東京都大田区の建築工事を行っていた椛蜷「工業(代表者:中村 澄夫)が倒産しました。破産手続の開始申立を行っています。負債総額は11億7,200万円です。受注苦戦および競争激化による採算性の悪化が続いていた模様で、ここにきて決済のメドが立たず事業継続を断念した。

福井県越前市に本拠を置く靴小売の「シューズセンターささき」は、5月6日付で事業を停止し、自己破産申請の準備に入り倒産する見通しであることが明らかになりました。 消費不況による売上の減少や価格競争の激化で業績は低迷。そんな折、2009年9月に出店していたSC「シピィ」の運営会社が民事再生法の適用を申請し、2010年3月をもって全店閉店となったことで売上が大幅に減少。遂には資金繰りに行き詰まり、今回の措置に至ったようです。

福岡県福岡市博多区でLED蛍光管事業を行っていた潟Eェブテックジャパン(代表:富永和賀紀)が倒産しました。事後処理を弁護士に一任して自己破産の準備に入った。負債総額は約1億円が見込まれている。ウェブテックジャパンの取り組みは、まだ宣伝等による社会浸透が醸成しておらず、ちと早過ぎたようである。

2010年5月10日の倒産状況

2010年5月10日の倒産状況です。

埼玉県熊谷市で土木建築工事を行っていた武藏建設梶i代表者:小林 久幸)が倒産しました。事業を停止し、事後処理は弁護士に一任しています。破産手続開始を申し立てる方向で検討中です。負債総額は17億円です。過去の設備投資により多額の長期借入金が固定化し、また平成19年ごろから建築条件付きで30区画の分譲地「プロヴァンス熊谷」(以前、当社の今井営業所があった場所)の販売を始めたが、販売がなかなか思うように進まず、平成22年1月には建築条件を外した形での販売に切り替わっていた。

東京都板橋区で鉄骨建築設計施工業者の日東鉄工梶i代表者:齋藤眞由美)が倒産しました。事業を停止し、事後処理は弁護士に一任しています。負債総額は10億円です。財務面では固定資産と長期借入金が見合いで高止まりとなるなど業況は低調に推移。足下においてはマンションブームの終焉、原材料高、金融収縮等が大きく影響するなど、厳しい運営状況が続いていた。

東京都大田区に本拠を置く建築工事の「大世工業」は、5月7日付で東京地方裁判所へ自己破産を申請し倒産したことが明らかになりました。2009年11月期末時点の負債総額は約11億7200万円。景気低迷の影響で工事受注が大幅に減少したことに加え、価格競争の激化による収益率の悪化が業績不振に拍車を掛け、遂には資金繰りに行き詰まり今回の措置に至ったようです。

福岡県福岡市に本拠を置く分譲マンション販売の「アクシア・ユニオン」は、4月23日付で福岡地方裁判所より破産手続の開始決定を受け倒産したことが明らかになりました。負債層総額は15億4,000万円です。景気低迷の影響で2009年9月に新規竣工した開発物件の販売が低調に推移。工事代金の支払いが滞るなど対外的な信用も失墜し、2010年2月12日に債権者より破産手続開始の申し立てが行われ今回の事態に至ったようです。

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。